ガンジーの楽知ん研究にっし。

仮説を立てれば,毎日が実験室 ── 楽知ん研究,仮説実験授業,書評,長期投資etc.

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【案内】愛知刈谷 仮説実験授業フェスティバル2010 

日時が近付いているせいか,
「刈谷 仮説実験授業」といったキーで検索からおこしになる方が
増えているようだ。

というのも「刈谷 仮説実験授業」で検索すると,なぜか,
公式サイトがヒットせず,当ブログが検索1位でヒットする……(^^;)

これは,公式サイトのサイト名が「仮説実験授業フェスティバル」になっていて,
「刈谷」が入っていなかったり,つまり検索エンジン対策が全くされてないからだが,
まぁそれはそれとして,検索される方は不便だと思うので,
当ブログにおいて,公式サイトへのリンクを貼っておくことにする。

● 愛知刈谷 仮説実験授業フェスティバル
 たのしい授業への招待 2010 ●

http://home1.catvmics.ne.jp/~ito-masa/


あわせて,サイドバーにもミニコーナーをつくっておくので,
適宜,ご利用ください。


【参考】過去の開催の様子(当ブログ内 参加レポート)

 ・【報告】刈谷 仮説実験授業フェスティバル '08夏(2008.8.23)
 ・【報告】刈谷たのしい授業フェスティバル '09春(2009.4.5)

 ・【仮説実験授業】〈水分子の冒険〉体験講座in刈谷(2009.9.20)

  過去の開催の様子
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【仮説社の新刊】『数量的な見方考え方』 

こんど(2010年)の5月2日は,
仮説実験授業の提唱者 板倉聖宣さんの,80歳の誕生日。
それで,東京で,誕生日パーティ 兼 研究会が,開かれる。

この5月2日に合わせて,仮説社から,

  板倉聖宣『数量的な見方考え方』

という新刊が出るようだ。

仮説社のブログ「今日の仮説社」を読んでいると,
編集部も,かなり気合いが入っているようなので,
なかなか,たのしみ。

竹内社長の文章が,なかなか感動的だったので,
紹介します。


 ●今日の仮説社:「数学的とはどういうことか」
  http://kasetusha.blog71.fc2.com/blog-entry-378.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 私は,『数学的とはどういうことか』といった本をつくりたいと,思
いつづけてきました。
 (中略)
 なぜそんなことを考えたかというと,板倉聖宣『科学的とはどういう
ことか』の発行(1977年初版)がきっかけでした。

 この本は,とても面白い。
 と言うだけでは,とても足りない。
 いろんなことを考えさせてくれました。

(中略)
 それなら,私がきらいだったり,わけがわからないと思っていること
について,もしかしたら,「悪いのは私じゃなくて,相手?かもしれな
い」と思いました。
 そして,そういう疑問をといてくれる本として,「◎◎的とはどうい
うことかシリーズ」を空想したのです。
 でも,どう考えても,「執筆者」が思い当たりませんでした。
(中略)
 でも,今回の『数量的な見方考え方』は,私があこがれていた「数学
的とはどういうことか」にちかいので,とてもうれしく思っているので
す。

 私が悩まされていた「数学」と,この本でとりあげている「数学」と
は,とっても違います。
 おそらく,多くの読者もそう思うでしょう。
 だから,当然,反発する人もいるでしょう。

 それで思い出します。
 『日本歴史入門』や『歴史の見方考え方』(いずれも板倉聖宣著,仮
説社)を出したとき,とくに日本史を教えている先生たちからつよい反
発がありました。
 しかし,けっきょく,本格的な批判は,まったく表面にはでてきませ
んでした。
 かといって,「この内容が正しいので,全面的に受け入れる」という
反応も,まったく聞こえてきませんでした。

 そして,「学問をつくりかえる覚悟がなければ,授業書はつくれな
い」ということの意味,その〈おそろしさ〉と〈たのしさ〉も,感じま
した。

 だから,この本がどのように世の中にむかえられるのか,私はとても
たのしみなのです。(三)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


 「「◎◎的とはどういうことかシリーズ」を空想したのです。」

 「 「根本的に,学問をつくりなおす」ということの
   「意味」と「おそろしさ」 」

というのが,いいなぁ。

全文は 「今日の仮説社」から,どうぞ。


────────+

参考リンク:
 「本のとびら」No.9('07 Oct - Nov) 特集 専門書出版の逆襲
 〔Interview 1〕 仮説社『たのしい授業』編集 増井 淳氏


See also!

【仮説実験授業】〈水分子の冒険〉体験講座in刈谷 

2日間休んでも,明日も明後日もしあさっても,
まだカイシャ行かなくてもいい休みだなんて,
なんてすばらしいんでしょう!

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主催:刈谷たのしい授業入門サークル

昨日参加してきました。たのしかった。 :-)

【紹介】仮説実験授業 ウェブ授業書ガイド 

オカザキノリタケさんのつくられた,
インターネット上の「授業書ガイド」が,できました!

   ↓  ↓  ↓


仮説実験授業研究会 Web授業書ガイド
 http://kasetsu.org/
ウェブ授業書ガイド スクリーンショット3

もともとは,オカザキさんが  年から,紙媒体で編集・発行されて,
しばらく改訂が止まっていたものです。
それが今回,web版になって大幅リニューアル。

 ・どんな授業書(/授業書案)があるのか
 ・必要な実験器具のリストや,その入手先の案内

などの情報を入手できます。

仮説実験授業研究会員には,
4月の研究会ニュースと一緒に,赤いちらしで,
会員ひとりごとのログイン名・パスワードが
同封されています。 「捨てないで!」

単なる授業書ガイドにとどまらず,
サークルやイベントの情報も集積・掲載されるような

 「仮説実験授業研究会 公式サイト」

みたいな性格・内容のものに,なっていく……のか?

まだこれから作り込んでいく感じですが,
新しい展開への第一歩で,なにやら,わくわくします。


もちろん,古い方には,こんなものあまり関係ない
(というか,パソコンを使わないといけないので使いづらい)
ものだと思いますが(^^;),
ワカモノは,ネット上に情報があると,また違うでしょう。

サークルや研究会の情報が,
仮説社の『たのしい授業』を買わなくても(^^;),
インターネットですぐ調べられれば,便利です。

というわけで,オカザキさんへ,拍手~! 気持ち投げ銭。

するとともに,
ブログ読者のみなさまへも,お知らせする次第です。

興味のある方は,どうぞ!

  → http://kasetsu.org/
web授業書ガイド スクリーンショット2

【お知らせ】刈谷 仮説実験授業フェスティバルの参加要項 

[追記]2009.08.15
公式サイトがたちあがっていたので,以下の記事の価値は失われた。
よかったよかった :-)   →愛知・仮説実験授業フェスティバル 
──────────────────

アクセス解析をみていると,
毎年,春・夏の一定時期になると

  「刈谷 仮説実験授業」

などの検索ワードで飛んでこられる方が,
けっこういらっしゃいます。

 刈谷 仮説実験授業フェスティバルや(夏),
 刈谷 たのしい授業フェスティバル (春)

の情報を探してのことと思います。

しかし,いまのところ,尼崎はウェブページがちゃんとあるんだけど,
刈谷の会には,それに相当するものがないようです。

仮説実験授業 ウェブ授業書ガイドも,
まだ先日たちあがったばかりで,そのあたりは未整備。

仮説社の『たのしい授業』を買うか,
研究会会員になって研究会ニュースを入手するか,
各地の仮説サークルに参加するか。

でもどれもいまいち,全くの初心者には,微妙にハードルが高い,ですね?
『たのしい授業』なら700円だけど,置いてる本屋さんは多くないし。


というわけで,前置きが長くなりましたが,わたくし,

 「やりたい人がやる。やりたくない人は,やらない。
  やりたくない人は,やりたい人の足をひっぱらない」


という仮説実験授業研究会の伝統にもとづき,

 刈谷でのたのしい授業・仮説実験授業 関連のイベントに関して,
 案内文を転載するページ


を,ここに作ります。(つまり,このページ)

適宜,更新していきます。

────────────────────────────────
んでさっそく,直近の「仮説実験授業フェスティバル」の情報を
載せておこう。 2009年8月17日(月),18日(火)開催で~す。

  ●○ 2009年夏 仮説実験授業フェスティバル
    ~ たのしい授業への招待 ○●


  ↑ここをクリック。
   諸事情により,いったん別サイト(ものおき)のページへ飛びます。

どうぞご利用ください。

(あうー,月火て,おもくそ平日やないか。
 わしフツーに仕事あるで行けんわ……orz)

────────────────

■ 当サイト内の刈谷関係の記事

 ・【報告】刈谷たのしい授業フェスティバル '09春 ('09/04/05)

 ・【報告】仮説実験授フェスティバル in 刈谷 ('08/08/23)
    └【分子模型】DNA(デオキシリボ核酸)


【オススメ】竹田かずき編『グラフってたのしいな!』 

I worked very Hard last week (So hard).
久しぶりに何も予定のない週末。ほっと一息。

さて,先日の刈谷フェスで,
上記のガリ本(私家版の冊子)を入手した。

『グラフってたのしいな!』表紙竹田かずき 編『グラフってたのしいな!』

(私家版,2009)
(1000円,発行100部)



今までの仮説社の教育誌『たのしい授業』などにのった
グラフ関係の論文・レポートをまとめて,ガリ本にまとめたもの。

板倉聖宣さんはじめ,
松崎重広さん,長岡 清さん(伝説の「グラフ長岡」)らの
論文が収録されている。(なお,松崎さん,長岡さんは故人)

「こんな本があったら」と思いつつ,
実は今までちゃんとした本がなかった,かゆいところに手が届く1冊
即買いした。


『たのしい授業』に掲載されたものには,
単行本にならずに埋もれてる,すぐれた原稿も多いので,
見事な「分解者の仕事」である。オススメ。


 けれど,この1年で,私はグラフがとても大好きになってしまいました。それは〈グラフは,数字があって難しいもの〉でなく,むしろ〈グラフならば,数字を解読せずとも,直観的に分かるもの〉だと思うようになったからです。
  (中略)
 また,私は,グラフを意識的に描くようになって「何かあったらグラフに描いてみると,今までに見えなかったものが見えるかもしれない」と思うようになりました。

               (同書「まえがき」より引用)

竹田かずきさんは,
いまの楽知ん研究所のホームページをデザインしていただいた
ウェブデザイナーさんでもありますが,
『たのしい授業』にも何本も論文・レポートが載るなど,
最近は,アマチュア研究者としても活躍されている。

───────────
●本の購入は
 →『仮説とともに』の「こんな本が出ています」から
 → 目次ページ 直リンク

【報告】刈谷たのしい授業フェスティバル '09春 

先週の土日,愛知県刈谷市でひらかれた
「たのしい授業フェスティバル」に参加してきた。

楽知ん研究所のみせ

楽知ん研究所のお店も出して,たのしく小売り。
毎年この時期は,尼崎のフェスティバルに参加して
師匠のお店の手伝い,というのが恒例だったのだが,
今年は「番頭」から「店主」へ昇格してみた。「のれん分け」である(笑)

刈谷だと,名古屋の自宅から通いで参加できてよい。

昨年夏の仮説実験授業入門講座に比べると,
やや人数は少なめ。とくに,若い人が少なめだったかな?
新年度の準備で忙しい時期やもんねぇ。

講座は,《タネと発芽》,《にている親子にてない親子》など,
生き物系を中心に参加。たのしかった!

当方現在,詳しい説明書く気力なしにつき,
以下,写真でおたのしみください。

ボンテン分子模型
ボンテン分子模型

かんたん砂絵

《にている親子にてない親子》 《タネと発芽》

ハトのえさ
からタネの標本
ハトのエサ(上)から標本(下)。これ,めちゃたのしかった。


会場:刈谷産業振興センター


イモリ
あぁ,イモリ超かわいいよ,イモリ。


来年も,時間が許せば出店&参加しようと思う(^^)

主催者のイトウさんはじめ,スタッフのみなさま,
お世話になりました!


----
FC2の仕様が改良されて,
複数の画像が一気にアップロードできるようになっていた。
とても便利。うれしい♪ FC2の方,ありがとうございます。

【分子模型】DNA(デオキシリボ核酸) 

DNA molecular model 分子模型

刈谷のフェスティバルで見かけた,DNAの分子模型。
(DNA(DeoxyriboNucleic Acid) molecular model)



見ればわかるけど,すごいっス。ぼくの技量ではつくれません。
仮説サイエンスクラブ作成(どこのサークルだろう?)。

ぼくも一度トライしてみたいものだが,
置き場所もない…し,意欲と根気もない(^^;)


 [追記]「見ればわかるけど」と書いたけど,
    すごさはなんとなくわかっても,きっと
    どこが二重らせんかわかんないなぁ,これ(^^;)
    リン(P:茶色いの)を追ってもらうと,
    らせん巻いてるのがわかるでしょうか?



【補足】
初めての方のために軽く解説しておくと,

この分子模型は,

 ・縮尺1億倍。水素球(白いの)の直径が2.5cm。

 ・「角度定規」「穴定規」「電熱線カッター」(分子模型3種の神器!
  を使って,発泡スチロール球を切って,手で組み立てている

のだ! プラスチックの既製品とは違うのだよ,既製品とはっ!


 ●参考サイト:
    ・小樽分子模型の会
    ・Scilla

 ●書籍:
    ・『発泡スチロール球で 分子模型をつくろう』(仮説社,1992)
    ・『ものづくりハンドブック1』(仮説社,1986)  など


 ぼくが昔つくった代謝系シリーズもどうぞ。

【報告】仮説実験授フェスティバル in 刈谷 

仮説実験授業フェスティバルin刈谷

月曜日(8/18)は夏季休暇をとって,
愛知県刈谷市で開かれた「仮説実験授業フェスティバル」
参加してきました(2日間の,1日だけ)。

会場は,産業振興会館。
うにょうにょした屋根がなかなかしゃれたつくりの,
ステキ建物。よい会場でした。
ワークショップの会場にもよさそう)

講座は,《ものとその重さ》に出ました。
といっても,授業書だけもらって,こっそり退出して,
ひとりでザザッと読んで脳内討論・仮想実験をして,
「おはなし」を読んで,ひとり満足。
 (※よい子はマネをしてはいけません(^^;))

サントリオ・サントロさんはすてきだ。


あとは,売り場にいました。

ものづくり パタリンチョウ

先日の《磁石》の講座のために製品化された
「パタリンチョウ/ギョ」セットが,今回のメイン商品。

店頭用フリップ〈パタパタ〉

師匠は店頭用に,こんなフリップBOOKをつくってきていて……

〈パタパタ〉する師匠

〈パタパタ〉する師匠。好評だったようです。


店番するわたくし

楽知ん研究所の売り場の店番をするわたくし。
売れ行きはイマイチでした。


教育委員会の後援がついたり,平日に開かれたこともあって,
参加者は,ほとんど教員の人々でした(まぁ,いつもそうか(^^;))。
若い人も,かなり多かったです。

会いたかった友だちにも会えたり,
まんぞくな一日でした。

あー,名古屋で授業書を受けるサークルをやりたいなぁ。


仮説実験授業のABC―楽しい授業への招待仮説実験授業のABC―楽しい授業への招待
(1997/04)
板倉 聖宣



仮説実験授業―授業書ばねと力によるその具体化仮説実験授業―授業書ばねと力によるその具体化
(1974/10)
板倉 聖宣


う~ん,どれもアマゾンに商品画像がない。あぁ無情(^^;)。

 ●仮説社

 ●教材の部屋:仮説実験授業フェスティバル刈谷に行ってきました。



[だそく]
お盆も休まなかったので,
夏季休暇はまだ4日間残っています。

9月中に消化しないと消滅してしまうのですが,
どうも,消化しきれそうにない。

9月にドバーッと休んだろかな……

【紹介】仮説社インタビュー@「本のとびら」 

読売新聞社発行の無料PR誌「本のとびら」で,
仮説社が紹介されている。

  「本のとびら」No.9('07 Oct - Nov)
  特集 専門書出版の逆襲
  Interview 1 仮説社『たのしい授業』編集 増井 淳氏


(情報元:「仮説社PublicRelations」No.3

増井さんは,大学1年目の仮説社バイト時代から,
なにかとお世話になった方である。
マイナーな(?)PR誌の記事とはいえ,
活字になっているのは,なんだかうれしかった。

編集者って,普段,表に出てこないしね。
だから,けっこう貴重な記事だと思う。

記事の内容も,なかなか,よくまとまっている。

小さな会社だが,
仮説社は,なかなかユニークな出版社である。
上記記事から,いくつか引用してみよう。
・月刊誌『たのしい授業』、原稿依頼は行なっていない
 全国の読者(学校の先生たち)から,どんどん実践の報告が届くから。

・出版物は雑誌、単行本すべて刷った部数を正確に記している
 (引用者注:これは他の会社では,ふつう記載されていない
       記載されていると,ロングセラーかどうかとかがわかって,便利なのだ)

・通常の雑誌のあり方とは違い、9月に出す号は9月号としている
 (引用者注:これも,ふつうの会社は違いますよね。
       週間少年ジャンプとか,12月に新年号だもんね)

・中身が古びず、ほとんど絶版にしていない


他にも,『たのしい授業』編集代表の板倉さんは,
たとえば,「数字の4桁区切り」を提唱している。
(例:「10,000」 → 「1,0000」)

万,億,兆は,10の4乗ずつの区切りなので,
日本語では,4ケタ区切り表記の方が,本来,読みやすいのだ
(3ケタ区切りは,欧米の商習慣)。

こうした,仮説社や板倉さんの取り組みは,
ユニークだが,ある意味,「ごくアタリマエ」とも言える。
「ふつう」の方が,変なのだ。

ふつうがへんで,へんがふつう~。


再び引用。
 実は教育書というのは、人文書の中で最も商品の回転が早いジャンルです。
文科省の教育方針を見ればわかるように、やれゆとり教育だ、百マス計算だと、
はやり廃りが激しいのです。
その中で、仮説社は古びない内容の本をずっと出してきました。

 科学はきちんと研究すれば法則は発見できますし、
法則はきちんと残っていく。
その研究を積み上げていけば、また新たな法則は発見できるものです。

教育のしかたも、きちんと科学的に研究をしていけば、
流行に左右されない法則は発見できるのだと思います。

これからも,誠実に,いい仕事を続けてほしいと思う。

そして,微力ながらも,これからもこの会社を応援していきたい,
と思うのであった。

 →仮説社

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