ガンジーの楽知ん研究にっし。

仮説を立てれば,毎日が実験室 ── 楽知ん研究,仮説実験授業,書評,長期投資etc.

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
trackback: -- | comment: -- | edit

結果は後追い。評価はさらにその後。 

結果(数字)は,すぐには出ない。
あとからついてくる。

周囲の評価は,さらにその後。

IMG_8294s.jpg

だから,今の段階で周囲(カンリ部門)の評価は,雑音でしかない。
そんなものを追ってはいけない。
そっちの方向を向いて,仕事をしてもしょうがない。

あくまで,本質を見据えて,実効のために,
自分たちが選んだ選択肢──その判断を信じて,続ける。

周囲がどう評価しようと,胸を張って,
堂々と,自分たちの信じる努力を続けよう。

結果は,かならず,出る。

(もちろん,自分たちの努力の方向性が正しいかは,
 周囲の客観的視点も参考にして,常に,検証・修正は必須)

(そのことと「周囲の評価を得る」こととは,また別の問題)

(カンリ部門との指揮系統の問題は,やや微妙な問題)

でも,仕事するのは現場だし,彼らが全ての状況と情報を
把握してるわけじゃないんで。へっへっへ。

    *

世の中はお盆休みのようだが,ワガシャには,
伝統上,お盆休みがない。 仕事を,しよう!

IMG_8306s.jpg

スポンサーサイト

沖に出れない日もある 

本日,波高し。

大波中波小波,もろもろ寄せては返し,
一切,沖に出ることあたわず。防波で精一杯。

いろんな要素を合わせ考えると,
昨日,今日,明日くらいが,1年の中でも,
もっとも高い波が寄せる日だろう,とのセンパイ判断。

IMG_8034s.jpg

明日で週末と,7月の終わり。
時間が,矢のように飛んで,往く。

Phase Changing. Go on. Go on. Go on. 

の向こう側に入ったので,
Phase(相) が変わってきている。

系全体が加速してきているが,
ここで手をゆるめると,回転を停止して,
落下(もしくは飛行 (非行),空中分解)してしまう。

引き続き,力を加え続けながら,
各要素の動きに注意を払い,細心の配慮で
系全体が不協和を奏でないように,陰にひなたに調整。

と同時に,自分自身も系の勢いに引きずられるような,
ここ数日。「1人の百歩」が追いついてない。

あるべき理想的な進行に対して,
肉体的な制約から,自分の疾走が追いついておらず,
まったく歯がゆい。

ゆっくり走力をたくわえてる余裕などないので,
とにかく,走りながら自分を鍛えるのみ。


いい感じできてます。
ひきつづき,とても大事な時期だ。

Dash. Go on. Go on. Go on.


──────────+
あ,13は完成しました。発行してます。

壁と限界線 

壁にぶつかった。

2011年7月12日火曜日,
今はっきりと,自分の足元に,
「限界」の線が見えている。


ということは,ここ乗り越えると,
1つ,次のレベルへいけるわけで。

もがいてやるともさ。一皮むけるまで。

 くわっ!


平和公園の空
 こないだの土曜日に行った平和公園(名古屋市千種区)

「○○さん,がんばるねぇ」 

いっしょうけんめい仕事をしていると,
ふと,一体なんのために,
自分はこんなに必死なんだろう,
という気持ちになる時もある。

まわりとの「温度」差。

「がんばったって,給料が増えるわけじゃない。
 もっと波風すくなく,なぁなぁで
 ゆる~く仕事してる人だっていっぱいいるよ。

 おまえさんも,そんなにシャカリキせんでも,いいじゃん。
 タラタラ仕事すればいいんだって。その方がラクだし。

 がんばってもしょうがないとこで,がんばるとさ,
 まわりにも迷惑だよ? 」

受け入れてしまえばラクになるのだろうか?
,である。

  *

誰のために仕事をするのか?

「与えられたミッションに対しては,必ず
 利益提供の対象が存在する」というレベルとは別にして,
根本的には,仕事は,

 「自分のため」にする

に決まっている。自分のためでなく仕事をするなんて,
ありえないし,ヨコシマだ,

  *

ブレる時だってある。

そういう時は,いつでも原点に立ち返ったら,
答えは出る。

誰のために仕事をするのか?
自分のため,だ。

それ以外のために仕事をするなんて,ない。

雨上がりの田んぼみち

「つゆ明け前の夏空」 

4月に入ってから,仕事あれこれの記事が多い

ある種の「脱皮」の過程を記録しているのだと,
自分では意識している。

同期を見ても自分を省みても,
4年目は,3年目までとは,また少し違う。

いつまでも「新人」ではいられない。
課とか係という集団の中での,
立場や,求められる動き・働きも変わっていく。

  *

立場が,ヒトを規定する。

周囲の環境からの圧力が変化すれば,
それに合わせて,自己は変形していく。「むにゅり。」

〈遠慮しいしい,しんにゅうしゃいん〉から
「しごとバリバリ,はたらき盛り」への過渡期。
その最初の〈入り口の年〉が,今年ではないか。

新しい部署で,わたしは,仕事に「熱中」しはじめている。

  *

気がつくと,今回割り振られた担当には,
ある種の「プロジェクト・リーダー」的な性質がある。

自分ひとりでやってたら成果の上がらない仕事で,
〈チーム内のメンバーをうまく巻き込んでいく〉のが,
与えられたミッション(の,あるべき最終到達点)。

ハッキリと「○○プロジェクト」と名前がついているわけではない。
しかし,「1つのプロジェクトだ」と意識すると,
こちらとしての意識が,すこし変わる。

いわゆる「スイッチが入る」のであり,
そう意識した瞬間,大学3年次以降,いったん途絶えていた
「起業家ごっこ」の流れが,最近,自分の中で再び,
表面に浮かび上がってきたのだ。

それで先日,昔の自分のした仕事を振り返る機会があり,
昔の自分の書いた記録を,気恥ずかしさと共に眺めた。

地下に潜って伏流して,自分でもすっかり忘れていた流れが,
ふいによみがえって来て,「あぁ,そんな自分もいたな」と,
その〈自分〉と再開するような感覚。

(パソコンのハードディスクには,
 〈悲鳴を上げたくなるようなトンデモ〉も含めて,
 思わぬものが埋もれている……)

   *

「制約」があるのはたのしい。

オールフリーで,全てがボタン1つで
ポンポン自分の思い通りになってしまったら,
そんなツマらない人生はないわけで,

「制約」(束縛)があるからこそ,その与えられた条件範囲の中で,
なんとか「やりくり manage」して,目的を達成したり,
自分の理想を部分的にでも実現・実践したり,

どう自由を獲得していくか,みたいなところで,
あれこれ苦心・苦闘するプロセスの中にこそ,

人生のよろこびや悲しみや苦しみやたのしみ,
真のおもしろみ──「醍醐味」がある。

   *

新しい部署で,わたしは,仕事に「熱中」しはじめている。
(ブログは,それを,記録する。)

これもまた,一度しかない季節なのだろうか。

梅雨明け前の夏空

溺れそうな海と運と不運(幸福について) 

昨日の記事は,文字が多くて冗長なので,
もの好きな人しか読まない気がする。
せめてもと,写真を足してゴマカシておいた(笑)。

ともあれ,その件について,追記。
新人さんと後輩さん(=若手)について。

  *

週末,金曜日の帰りに,上司とその「情報の共有」
(周囲への配慮)の件について雑談していたのだが,
上司曰く,
たしかに,ここは,
ちょっと新人には酷なとこなんだわ。

「入社と同時に,
 いきなり厳しい海に放り込まれて,
 ひとのことどうのよりも,まず自分が溺れそうで,

 でも誰も助けてくれなくて自分で泳ぐように言われて,
 溺れないように必死に泳いで,
 とにかく3年したら,とにかく異動して,
 もっと穏やかな「水面」に移りたい……」

そういう感じだから,
まわりを気遣って仕事進めるなんてとこまで,
意識なんかいかない,ってとこが現状なんだろうと思うよ。
と。

ふむ。

確かに,いまの所属は,営業部隊なので,
対人スキル(同僚/お客さま)的にも,
事務処理スキル(速度,量,質;正確性)的にも,
要求はたしかにかなり高い,と,
昨年までの所属や,外から見る他所属と比べても思う。

もっと「ぬるい」戦場は,他にもっとある。

そういう職場に,いきなり入社と同時に配属されるのは,
たしかに,すこし「酷」?「不運」?なことなのかもなぁ……。

とも思う。

  *

だがしかし,それを不運ととるか幸運ととるかは,
各人の判断で別れる部分でもあるし,
なにが幸運で,なにが不運だったかなんて,後からわかることだから。

IMG_7954s.jpg

IMG_7922s.jpg

IMG_7973s.jpg

置かれた環境を受け入れ,その中で何をするかで,
人生は,ちょっとだけ,違う。
(まぁ,どう生きても,歳とって,死ぬのは同じだけどねぇ)


 では,また来週。

「どこ向いて仕事するか」と、アチコチに深く伸びて絡まり合っている「根」について 

 「情報を 共有しよう」

というのは,師匠のつくった「中心メンバーマッキーノ」
(〈何かをはじめる中心メンバー〉の心得マッキーノ)に
書いてある1項目である。

■「情報を 共有しよう」
  中心メンバーだけ状況がわかっていて
 残りのメンバーは何をしているのかわからない状況では,
 仲間は増えません。みんなに情報を伝えることが大事です。
 会議の内容をはじめ,今の状況,それからメンバーの
 気持ちや声がわかる印刷物をつくると,面白いでしょう。

ぼくは就職するより前,学生時代(高校1・2年~)から,
そういう特殊な教育・薫陶を受けて育てられたので,
何だか今ではもうすっかり,
そういうことがアタリマエになってしまった
(意識をしなくなってしまった)のだが,

世間的には,そういう発想や技術は,
どうやら全然アタリマエではないらしい……
ということを昨日,職場で初めてハッキリと「発見」(意識)して,
軽いショックを受けた。

 「自分(担当者)だけが,わかってる」
 「自分(担当者)にしか,わからない」

 「自分が指示された内容さえ済ませば,
  あとは知らない,まわりなんて,勝手にして」

そういう仕事のやり方が,あまりにも多い……。

   *

ほんのひと手間,ほんのひと言かけるのを
惜しまなければ,仕事の成果・効果も,
周囲からの自分への評価も信頼
(それが高まれば,仕事しやすくなるのは何より自分)も,
手間をかけることへの投入コストに対して,
ずっと割のいいリターンが得られるはずなのに…
(う~,あー,"MOTTAI-NAI"!)

情報は他者へわたって,初めて「情報」として価値を持つ。
逆言すれば,共有されない情報には,価値が発生しない

ほんのすこしの配慮で,「情報を共有」さえすれば,
お互いが効率良く,気持ちもよく仕事できるのに,
それをしないでいて,不信と反目にまみれ,
───そして不信が不信を強め,反目が反目を呼び,
みんなが,「自分」と「自分以外」を
壁で仕切ることばかり考えている……。

そういう話は(うちのチームやうちの職場だけに限らず),
世の中の,
あらゆるレベルやプレイスにおいて,本当に本当に多い。

IMG_7958ss.jpg

      *

「なんのために,この仕事をするのか?」
を考えれば,
答えは自ずから出ると思うんだけど……なぁ…。

 「上司から/本社から指示されたから,やる」

という表面・上っ面の浅い理解じゃなくて,

 「○○のために,これをやる」

という,一段深いレベルで,目的と手段と効果を整理すれば,
ずっと効率よく理解を進められるし,
何らかイレギュラーの発生があった時にも,迷わず責任もって判断できる。

それって,そんなに難しいことなのかなぁ……。
う~む。
#余談だが,そういう業務の目的や意義,到達すべき目標とかって,
 指示書の資料のいちばん最初に,申し訳程度にチョロッと書いてあったりする。
 実はそれがいちばん大事な部分なのに,わざわざ「読み飛ばしてください」みたいなハードで書かれている。

 この理由はかなり明白で,なぜなら,支店(現場・前線)に限らず,本社の管理部門や後方支援部署でも,「情報を 共有しよう!」がまったく通じない人が,たくさん働いている(というか,余りにも多い!)からだ……(- -; あぁ無情。合掌。

「ほう・れん・そう」,
コミュニケーション技術と実践の,圧倒的な不足・貧困…
(それは「甘え」と「依存」の裏返しでもある。日本には「外部」がない

あちこちに,深い深い根が伸びている。

  *

さて,ここまで状況整理で,ここから対策検討。

残念ながら,理論的にも,これまでの自分なりの臨床実験による確認的にも,
「お年寄り」と「自分より年上(※同期を含む)」を変えることは,
極めて難しい(ほぼ不可能)。

んで,まだ可能性があるとしたら,
「ワカモノ」と,「自分より年下」。

なぜなら後者の方が「ただの無知(→誰かが教えれば解決)」
というケースである可能性があり,また一般的にも,
「可塑性」が残っている確率がまだ少しは高いからだ。

 「気付いた人」が,
 「やれること」を,
 「できる範囲で,」やる。

ことしか,世の中には選択肢はない。

  *

さて,では,
 来週は,どういうアプローチを?

IMG_7964s.jpg

自己解決のスキルの重必要性 

「しばふ」(笑)からの続き。

「仕事がエグイ」という中には,
日常的にクレーム対応がメチャ多い,という点があるんだけど,
そうすると,相手が濁ったエネルギーを多量にぶつけてくるので,
消火・鎮火のために,ガマンに徹して受けていると,
いろいろ「どす黒いもの」が,おなかにたまったりもする。

そのまま放置しておくと,確実にビョーキになる。
なので,自己解決と,丁寧なセルフケアが必要かつ必須。

   *

自分の中にうっ積した負のエネルギーを浄化にかけて,
その都度,適宜,自己整理・自己解決・解消しておくのは,
社会人には必須の「技術(スキル)」だと思う。
(お酒を飲むなり,趣味なり,運動なり,方法は人それぞれ)

これは明らかに,「才能」ではなく,身に付く「技術」なので,
学習と訓練・反復練習をして,
〈コツ〉と〈自分に合ったやり方〉さえ,発見・把握すれば,
ちゃんと,誰でもできるようになる。

しかし,これができてないために,
メンタルヘルスを維持できない人も,見ていると多い。

職場で休んでいる人を観察していると,
だいたい,そういう〈自分なりの発散手段〉を
持てていない人が多いからだ。

   *

そういうのって,
部活だったり,大学入っての飲み会だったり,
就職してからの先輩からのアドバイスだったり,
モロモロの機会と経路で,なんとなく徐々に社会的に学ぶんだけど,
こういう時代だから,もうすこし,ちゃんと
どっかで〈意識的・系統的に教わる機会〉があってもいい気がする。

ぼくの場合は,就職して2年目くらい?だったかな?に,
人に教えてもらって,元メジャーリーガー長谷川滋重さんの本と,
そこから芋ヅルで,ジム・レーヤーというスポーツ・トレーナー
してた人の本を,一時期,熱心に読んだ。

再掲して,紹介しておこう。いずれも文庫で,
そこそこ読みやすいと思う。

適者生存―メジャーへの挑戦 (幻冬舎文庫)適者生存―メジャーへの挑戦 (幻冬舎文庫)
(2003/09)
長谷川 滋利

/プロフェッショナルである以上,
 〈環境を自分に合わせようとする〉のではなく,
 〈環境に自分をフィットさせる〉努力が必要


自分管理術―チャンスに勝つ ピンチで負けない (幻冬舎文庫)自分管理術―チャンスに勝つ ピンチで負けない (幻冬舎文庫)
(2005/10)
長谷川 滋利

 /そのための具体論,Tips。


メンタル・タフネス―勝ち抜く「精神力」を手に入れるメンタル・タフネス―勝ち抜く「精神力」を手に入れる
(2003/11)
ジム レーヤー


/上2冊のが読みやすいが,より,理論的なことを知りたい人にはこちら。
 ただし,訳が良くないこともあって,やや読みにくい。

プロフェッショナルであれ。すなわち,タフたれ。
柔軟な奴は,強い。

   *

それを裏付けるのは,幸いにも,才能ではなく
知識と技術であるから,安心である。

勉強と練習さえすれば,少なくともそこそこは,
やれるようになるんだもん。

折れずにがんばれる 

本日(といっても,酔っ払って帰宅して少し寝てたら,
日付がかあってしまったがー。へへへー),課の歓送迎会。

ウチは,4月が超繁忙期なので,伝統慣例的に,
6月初めに歓送迎会がある。

確認できたのは,

 きっと誰かが,ちゃんと見ていてくれる

ということ。

 「   さん,がんばっとるね」

その一言があるだけで,
ぼくは来週からも,心折れずに,健全にがんばれる。

人間,ひとりで頑張り続けることは,
なかなかしんどいことですけども,
誰かひとりでもひとりでも,
自分の仕事を,行動を見ていてくれて,
正当に評価してくれる人がいたならば,
陳腐かもしれないが──「いくらでも」,
  いくらでも頑張れるんだと思う。

そういうことが確認できて,今日(といっても,酔っ払って
帰宅して少し寝てたら,日付がかあってしまったがー。へへへー)は,
いい日だった。

   *

誰の方を向いて仕事をするか。

出世を向いて仕事するでもなく,上司の方を向くでもなく,
徹底的に,自分の利益提供対象に向かって仕事をし続けて,
同僚から「がんばってるね」って言ってもらえた時,
あるいは直接,対象からオホメの言葉や感謝の言葉をちょうだいした時,
……それが自分にできる精一杯かつ,十分だと思う。

   *

そして,どんなに孤独に迷い込んで落ち込んでも,
思ったより多くの人が,あなたのことを心配したり,
陰に日なたに,応援していたりしていてくれることを,
人は,けして忘れるべきではないと思う。

評価というのは,とくにそれがプラスであるほど,
とかく,見えにくいものであったりするので。

   *

そういうこと確認できて,本当によかった。今日はウレシカタ。
努力の方向が間違ってないことが確認できて,
これで,明日からも,ぼくはちゃんと,歪まず,まっすぐ頑張れる。

誰かの負担を軽くしてあげられるならば,
その人の価値は,けして低いものではない

みなさま,よい休日を。 おやすみなしゃい……

 (ホロ酔っ払いの戯れ言なのだにょ!)

──────+
[追記]
 > 人は,けして忘れるべきではないと思う。

また同時に,自分ひとりで自分の仕事や生活や人生が成り立っているのではなく,
多くの人の,自分には見えないほど無数の人々とのつながりの総体の中で,
自分が毎日メシ食って,呼吸をして,活動させていただいている,ということも。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。